仁美の考えるゴルフ理論とは


オンリーワンのスイング作り

すべての人は手の長さも足の長さもみんな違います。

ですから・・同じスイングを作る必要はありません。あなたのスイングは

オンリーワンです。

 

法則から考える

スイング一回に対して様々な物理的法則が働きます。(遠心力 角運動保存の法則などなど)スイングは効率よく法則を考慮してつくります。

 

コアバランスゴルフ

上半身と下半身が別々に動くことによりねじれを生み出します。

これをトルクといい、このトルクが大きければ大きいほど飛距離を生み出します。トルクを得るためには、ルフで活用する筋肉群を鍛えてトルクを支えるバランス感覚を養わなければいけません。

 これを実践するのがコアバランスゴルフです。

 

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コアバランスゴルフ理論


ゼロポイント理論

一般的な運動の多くは体の中心を使って行います。

この体の中心を「ゼロポイント」と名付けました。

ゼロポイントは、大きな荷重に耐えることができ、

また重力を感じにくいポイントです。

ゴルフでも同様、ゼロポイントは重いクラブでも楽々支えられることができるポジションです。コアバランスゴルフでは、このゼロポイントを感じてスイング作りを行います。

 

❶ MAX DISTANCE [マックス ディスタンス]

  全身の筋肉を調和させて動かすことにより最大飛距離を生み出します。

❷ DEAD STRAIGHT [デッド ストレート]

  ボールの回転数が下がるので球筋が安定します。

❸ RED NUMBER  [レッド ナンバー]

  ❶と❷の効果によりミスが減りスコアアップします。


FMS理論  [FUNDAMENTAL MOVEMENT SKILL]

FMSとは、子供の頃に遊びの中から得た基本的な運動能力です。コアバランスゴルフでは、基本的な運動とゴルフ的な運動を取り入れることによりFMSを目覚めさせ、早く綺麗なスイングを形成します。